クラウド型IDマネジメントサービス:Centrify

クラウド

Centrify Identity Serviceの主な特長

簡単にセキュアに利用開始が可能

  • FireWallなどの設定変更が不要
  • ID情報をクラウド側へコピー不要
  • 利用開始に際して大きなインフラ投資が不要(ADFS、FIM、DirSyncなどのインフラ不応)

1つのIDで全てのアプリを利用可能

  • クラウドサービス、オンプレシステム、モバイルアプリに対してシングルサインオン
    (SAML、WS-Federation、Basic認証、フォームベース認証、OpenID Connect認証に対応)
  • 社内システムへのアクセスにVPNが不要
  • ゼロサインオンが可能 (PCへログインするだけで全てのアプリへ自動ログイン)

多様な環境に対応

  • Active Directory® 、LDAP、Centrify Cloud DBなど様々なディレクトリ、ドメインをまたいだ
    ユーザ、グループのサーチ、権限付与が可能
  • 信頼関係が結ばれていない複数のドメイン(マルチフォレスト)を一つのCentrifyに統合可能

多要素認証を含めたきめ細かなアクセス 制限が可能

  • 多要素認証(モバイルアプリ、電話、メール、SMS)
  • だれが、いつ、どの環境から利用可能かなどアプリ毎に柔軟なアクセス制限が可能
    (社内IP、社用端末、時間帯、国などの組み合わせで制限が可能)

ユーザアカウントの自動管理(プロビジョニング)

  • 既存のActive Directory®でユーザ情報のメンテナンスを行うだけで、予め設定したポリシーに基づき各アプリのユーザを自動作成、また全てのアプリへのアクセスを即時に遮断
  • アプリの利用開始前に事前にワークフローで利用許可を取得可能
  • アプリ固有の設定も自動化して管理者の運用負荷を大幅に軽減(O365、Box…)

デバイスマネジメント

  • スマホ、タブレットを利用した多要素認証、使いやすいモバイルアプリ
  • 証明書を利用してアクセス可能な端末を制限
  • MDM機能でアクセス元の端末も管理

Centrify構成イメージ

Centrifyイメージ

※記載されている社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

クラウド型IDマネジメントサービス:Centrifyに関するお問い合わせ

担当部門:ソリューションセンター 電話番号:03-6376-1122

お問い合わせ

 

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