3ステップクラウドマイグレーションツール:CloudEndure

クラウド , AWS

特長1:専門知識が不要

専門知識が不要

CloudEndureによるマイグレーションは、極めてシンプルかつ簡単です。
はじめに、CloudEndureの管理コンソールにログインして、GUIに従って移行情報をあらかじめ設定しておきます。
次に、移行元サーバにAgentをインストールするだけで、同期用のReplication Serverへサーバデータの非同期転送が開始されます。

移行元サーバとReplication Serverの同期が完了した後に、移行したいタイミングでボタンをクリックすることで、移行先サーバにインスタンスが作成され、サーバの立ち上げが完了します。
 

特長2:ダウンタイム(システム停止期間)の短縮

ダウンタイムの短縮

CloudEndureを使ったマイグレーションでは、切り替えに伴うシステム停止時間を短くできることが特長です。

CloudEndureは、移行元サーバを停止することなくディスクイメージをクラウドへ同期し続ける非同期転送で、 Replication Serverを最新環境にします。
また、オンプレサーバ側で発生した変更を自動的に検知してReplication Serverに反映し続けますので、お客様にとって都合の良いタイミングでの切り替えが可能です。

特長3:複数サーバの並列移行を一括管理

複数サーバの並列移行を一括管理

オンプレサーバからクラウドにマイグレーションをする際、移行元サーバごとに作業を実施することで手間やコストが大きくなることがあります。このような作業は移行対象サーバの台数が増えるにつれて膨大になるため、大規模/クリティカルなシステムのクラウド移行を阻む障壁になりがちです。

CloudEndureでは、Agentをインストールをしたサーバを全て管理コンソールで一括管理できます。データの移行状況や、移行が正常に完了したかどうかのステータスをまとめて把握することが可能です。マイグレーションが問題なく進行しているか、サーバを1台1台確認したり、エラーが発生した時に即対応するために待機したり、といった立会い作業に掛かるコストや時間が不要になります。

3ステップクラウドマイグレーションツール:CloudEndureに関するお問い合せ

担当部門:ソリューションセンター 電話番号:03-6376-1122

お問い合わせ

 

line_blue
イベント・セミナーのご案内
line_blue
1/26(金)・大阪開催  三井情報 地域金融機関向け大阪セミナーのご案内  これから求められる自動化とは?-AI・RPAの有効活用-
line_blue
line_blue
2/2(金)・大阪開催  Box テクニカルセミナーのご案内  新機能やBox活用Tips、BoxJapanエンジニアによるAPI開発について
line_blue
2/23(金) テクマトリックス CRM Forum 2018 MKI出展及び講演のご案内  弊社講演 「(仮) AIで実現するリアルタイム音声認識・要約によるVoC活用」
line_blue
イベント・セミナー一覧
ページ上部へ