プロパティマネージメント:MKI PROPERTY MANAGER

クラウド , 企業不動産

特長① 収支管理の精度向上

不動産管理業務にて発生する契約を、物件の細目(部屋・フロア・設備等)毎に管理することで、日常業務の効率化だけでなく、 物件別・細目別・業務別・セグメント別の収支管理を実現します。契約情報を基に一貫したデータ連携を行い、業務の標準化と効率化をサポートします。

特長② 柔軟性の高い賃貸契約管理

オフィスや住宅といった部屋の賃貸契約にとどまらず、催事スペースや電柱等、さまざまなものを賃貸契約の対象として管理することができます。また商業施設の売上歩合賃料契約にも対応予定で、不動産管理業務以外の部署でもシステムを有効活用できます。

特長③ 業務効率化によるコスト削減

不動産管理業務の中で、作業負荷が大きい入金消込業務の自動化や、予実管理モジュールによる収支管理をサポートし、業務効率化に寄与します。

特長④ 統合ワークフロー基盤上の他アプリケーションとのシームレスな連携

「MKI Property Manager」は統合ワークフロー基盤であるintra-mart上に構築されているので、同じくintra-mart上で稼働するさまざまなアプリケーション(文書管理システム、グループウェア、CRM、BIなど)とのシームレスな連携を実現します。

特長⑤ 日本の商習慣に対応した柔軟なワークフロー

柔軟なルート設定や権限委譲など、日本の商習慣に対応した複雑なワークフロー構築が可能です。また、簡易画面作成ツール(IM-FormaDesigner)を利用し、モバイル画面の開発も可能です。

特長⑥ グループ会社での共同利用によるコスト最適化

統合ワークフロー基盤のintra-martには、あらかじめ内部統制等に必要なログやアクセスセキュリティなどの機能要件が組み込まれており、同一の環境(シングルインスタンス)をマルチテナント(会社別)で共同利用することができます。

※記載されている社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

プロパティマネージメント:MKI PROPERTY MANAGERに関するお問い合わせ

担当部門:不動産営業部 電話番号:03-6376-1251

お問い合わせ

 

line_blue
イベント・セミナーのご案内
line_blue
1/26(金)・大阪開催  三井情報 地域金融機関向け大阪セミナーのご案内  これから求められる自動化とは?-AI・RPAの有効活用-
line_blue
line_blue
2/2(金)・大阪開催  Box テクニカルセミナーのご案内  新機能やBox活用Tips、BoxJapanエンジニアによるAPI開発について
line_blue
2/23(金) テクマトリックス CRM Forum 2018 MKI出展及び講演のご案内  弊社講演 「(仮) AIで実現するリアルタイム音声認識・要約によるVoC活用」
line_blue
イベント・セミナー一覧
ページ上部へ