経済の先行きが見えない中で、企業はコスト削減を求められ、開発投資の見直しが進行中です。企業にとって先ずはサバイバルが第一で、次に不況でもできること、やるべきことを模索しています。
今回はキヤノンソフトウェア株式会社と共同で、不況期のITガバナンスと情報システム部門の次への備えをご提案いたします。
ご多用中とは存じますが、奮ってのご参加をお待ち申し上げます。

『景気後退期で情報システム部門がすべきこととITガバナンスの強化』
~大型投資が見直される中で、ITILやCMMI導入で次に備える~
経済の先行きが見えない中で、企業はコスト削減を求められ、開発投資の見直しが進行中です。企業にとって先ずはサバイバルが第一で、次に不況でもできること、やるべきことを模索しています。
今回はキヤノンソフトウェア株式会社と共同で、不況期のITガバナンスと情報システム部門の次への備えをご提案いたします。
ご多用中とは存じますが、奮ってのご参加をお待ち申し上げます。
| ■日時 | 2009年 4月 24日(金) 14:30~16:10 受付開始14:00より |
| ■会場 | 三井情報株式会社 愛宕本社 セミナールーム → 地図 〒105-6215 東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー14F |
| ■主催 | キヤノンソフトウェア株式会社/三井情報株式会社 総合研究所 |
| ■対象 | CIO、情報システム部門責任者、運用管理責任者及び担当者 ※本セミナーは、ユーザ企業様を対象に企画しておりますので、個人様及び競合他社様のお申し込みにつきましてはご遠慮ください。 |
| ■定員 | 80名 |
| ■参加費 | 無料 事前登録制 |
| ■申込方法 | お申し込み受け付けは終了いたしました。 |
| 時 間 | 内 容 | |||||
| 14:00- | 受付開始 | |||||
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第1部 コンサルセッション
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| 14:30-14:50 | 基調講演 『景気後退期に情報システム部門がすべきこととITガバナンスの強化』 |
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| ~IT投資ガバナンスと情報システム部門の人材・プロセス・組織の強化~ 不況時のIT投資、VAL ITによる個別投資管理とポートフォリオ管理、限られたリソース(予算、人材)の有効活用、大型投資の見直しと情報システム部門の次への備え、不況時にしかできないこと、重点は人材教育と開発・運用プロセスの標準化 |
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| 三井情報株式会社 代表プリンシパル 土屋 哲雄 | ||||||
| 14:50-15:10 | 特別講演 『システム開発効率を最大限引き出す変更管理のフレームワーク』 |
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| ~CMMIの再活用による変更管理の見える化と効率化~ 大規模・複雑化するシステムの改善開発では、変更要求を評価・判断し、適正に反映してリリースするまでを管理することが重要です。変更要求を統一的に管理することにより、原因分析が可能になり、効果的な対策を打つことができます。厳しい経営環境の中で、無駄なく品質を高める仕組み、考え方をご紹介いたします。 |
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| キヤノンソフトウェア株式会社 SEI公認SCAMP I class A リードアプレイザー 和良品 文之丞 |
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第2部 事例紹介セッション
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| 15:10-15:40 | 『三菱総研DCS様への変更・構成管理ツール導入とその成果』 | |||||
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| 三井情報株式会社 技術・開発本部 ITアーキテクト 弓場 清晴 | ||||||
| 15:40-16:10 | 『大手製造業の業務プロセス改善プロジェクトにおけるツール活用例』 | |||||
~開発現場へ標準プロセスと品質検査技法の導入による改善効果~
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| キヤノンソフトウェア株式会社 弘田 智成 | ||||||
※ プログラムの内容・講演者などは都合により予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。

2/9(木)・2/15(水)
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