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TOPページ > イベントニュース > 2009年 > 【7/15開催】 第3回 国際会計基準(IFRS)の実践セミナー

ニュース



2009/06/18
三井情報株式会社

 

7/15(水)開催
第3回 国際会計基準(IFRS)の実践セミナー

国際会計基準への移行による経営体制の総体的な変革に備える
~会計、業務プロセス、情報システムの経営レベルでの三位一体対応~

本年1月にベルサール六本木で開催しました第2回のセミナー『会計コンバージェンスに向けたマネジメント体制強化』は、お陰様で100名以上もの方にご参加頂き、大好評でした。

今回の第3回『国際会計基準(IFRS)実践セミナー』では、IFRSへの対応のあり姿とIFRSに準拠していく弊社会計ソリューションMKI AccountingManagerの機能をご紹介します。

IFRS関連のイベントは過熱状態となっていますが、IFRSは単なる会計制度変更ではなく、経営総体への変革の動きとして大きくとらえ、IFRSの発想を具現化する経営変革プランをじっくり練ることが重要です。ご多用中とは存じますが、皆様の奮ってのご参加をお願い申し上げます。

開催概要

■日時 2009年 7月 15日(水) 15:15 ~ 16:50 (受付開始 14:45より)
■会場 三井情報株式会社 本社プレゼンテーションルーム → 地図
〒105-6215 東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー14F
■定員 70名
■主催 三井情報株式会社
■対象  経営企画部、経理部、情報システム部の責任者、担当者
※本セミナーは、ユーザ企業様を対象に企画しておりますので、個人様及び競合他社様のお申し込みにつきましてはご遠慮ください。
■参加費 無料 事前登録制
■お申込方法 お申し込み受け付けは終了いたしました。

プログラム

時    間 内    容
14:45- 受付開始
15:15-15:20 【ご挨拶】 セミナー趣旨紹介
15:20-16:00  【基調講演】
国際会計基準への移行の意義と対応のあるべき姿とは
~会計コンバージェンスとIFRSは経営上どんなインパクトをもたらすか~
会計コンバージェンスからIFRS全面適用へ、米国の今後の動きを深読みしつつ、任意適用の動向、いつ頃からどう対応すべきか?何が大変か?
会計コンバージェンスが終わるとIFRSとの差異がどこまで縮まるか?
適用にあたっての経営上のインパクト等、わかりやすく解説します。
三井情報株式会社 総合研究所 代表プリンシパル 土屋 哲雄
16:00-16:30 【ACM機能紹介】
MKI AccountingManager
現状機能と今後のコンバージェンスとIFRSへの対応
~開発責任者が語る、お客様が選んだMKI AccountingManagerの機能と特徴~
会計制度の変更によるシステム対応実績と予測として、過去の会計ビック
バンから、将来のアドプションまで、発生しうる会計制度変更に対するシステム
対応を、システム開発責任者から、わかりやすく解説します。
三井情報株式会社 技術・開発本部 システムインテグレーション部
第三ソリューション室 室長 大塚 高範
16:30-16:40 【ACMキャンペーンご紹介】
MKI AccountingManagerのIFRS対応キャンペーンのお知らせ
IFRS対応への限られた時間において、直近のキャンペーン体系につきお知らせをさせて戴きます。
三井情報株式会社 営業統括本部 流通営業部   営業担当 前沢理恵
16:40-16:50 【質疑応答】 ご参加の皆さまより個別にご質問を承ります。
 
イベント案内
9/13(月)
第1回 IFRS研究フォーラム 三井情報総研主催。会員制『IFRS研究フォーラム』結成イベント、入会(受講)受付中