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2007/06/21
三井情報株式会社

UNIX-Windows統合環境ツール「MKS Toolkit」 V9.1 リリース

V9.1では、Windows Vista対応など新機能追加。既に運用中のUNIXシステムを、拡大し続けるWindowsシステム上で、実現、運用させる最適なツール

MKS Toolkitには、Windows上でUNIXのシェルやコマンド、ユーティリティを動作させるライセンスから、UNIXの環境を完全に実現し、UINXソフトウェアをWindowsネイティブソフトウェアとして簡単に移植できるライセンスまで、ユーザのニーズにあった6つのライセンスがあります。

■システム管理者向けツール
・MKS Toolkit for System Administrators

■プログラム開発者向けツール
・MKS Toolkit for Developers
・MKS Toolkit for Interoperability

■アプリケーション移植ツール
・MKS Toolkit for Professional Developers
・MKS Toolkit for Enterprise Developers
・MKS Toolkit for Enterprise Developers 64-bit Edition

今回のバージョンアップにおける主な新機能は以下のとおりです。

1.Windows Vista対応
2.MKS X/Server(SCO Eclipse XVisionの後継)バンドル版のリリース
3.Enhanced UNIX 互換モードの追加


詳しくはこちらをご覧ください。

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