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ニュース


2009/06/17
三井情報株式会社

三井情報総合研究所
システム保守・運用統合化支援サービスを提供開始

アウトソーシングを含め、コスト削減とサービス品質向上両立の実現を支援

システムの企画から運用・保守、そして廃棄にいたるシステムのライフサイクルのなか、システムの安定稼働を優先するあまり硬直化しがちで、最も大きな費用を占めるのが、システムの運用・保守関連のコストです。システムの運用・保守関連のコストはIT予算の過半を占めるだけに、企業の情報システム部門にとって、避けることができない大きな課題となっています。

『システム保守・運用統合化支援サービス』は、システム保守・運用を効率的に統合化・集中化することで、コスト削減とサービス品質の向上の両立が実現できるようアウトソーシングを含めた計画の立案及び推進に対する支援及び助言を実施するためのコンサルティングサービスです。

    • 特定業者の寡占により高額な費用がかかっている
    • システム機能の追加時に費用の削減が考慮されていない
    • 保守・運用コストが増大している
    • システム構築が優先され保守、運用に対する考慮が不十分である
    • 保守、運用のサービスレベルがシステム構築時から変わっていない


このような課題をお持ちの企業を支援いたします。


 
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