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Cisco Collaboration

Ciscoのコラボレーションは、人の行動に追従するワークスペース構築を可能にして、ビジネスのあり方に変革をもたらします。デスクトップ、アプリ、電話、インスタントメッセージ(IM)にビジュアルコミュニケーションなどのあらゆる業務ツールをIPネットワーク上に統合、連携することで、ユーザがいつでもどこでも利用できるプラットフォームを提供します。
Cisco Collaborationの詳細はこちら(メーカサイト)
※記載されている社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

会議も、ファイル共有も、文章でのやり取りも全部まとめて。
All-in-oneコミュニケーションプラットフォーム「Spark」

Sparkで出来ること

 

書く   共有する

書く
 
共有する

ビジネスメッセージング

  • チャット感覚でメールよりも気軽にメッセージをやり取りできます。書き込んだメッセージはすべて暗号化されるので、情報の機密保持の面でも安心して利用できます。
  • ユーザ名を指定してメッセージを書き込むと、その相手に通知される「メンション」機能や、任意のメッセージに付与できる「フラグ」機能などを標準でその会えています。検索やフィルタリングももちろん可能です。

 
 

ファイル共有/閲覧

  • ファイル形式を問わず、メールでは添付できない大きなサイズのファイルでも、メッセージのやり取りと同じように簡単にアップロード、共有できます。ファイルの検索や、誤ってアップロードしてしまった場合の削除も可能です。
  • Microsoft Officeのファイル(.doc、.xls、.ppt)や、JPEG、PNG形式の画像ファイルは、ダウンロードしなくてもCisco Spark上で内容を直接プレビューできます。

 
聞く、話す   描く

聞く、話す
 
描く

ビデオ会議/Web会議

  • 場所や端末の制限なく、Cisco Sparkの「会議」ボタンを1回押すだけでビデオ通話を始められます。複数のユーザが参加するビデオ会議も可能です。
  • Cisco Sparkを利用している端末のほかに、シスコのビデオ会議システムCisco TelePresenceシリーズや、Web会議サービスCisco WebExとも連携でき、個人間から部署間、拠点間まで幅広い規模に対応できます。
 

ホワイトボード機能

  • Cisco Sparkのアプリケーションでは、スマートフォンやタブレット端末、タッチ対応PCなどで、ホワイトボード機能を使って図や絵をライブで共有しながら会議が可能です。
  • Cisco Spark Boardでは、デジタルホワイトボードとして、Cisco Sparkのアプリケーションとライブでホワイトボードを共有したり、Cisco Spark Boardに投影した資料をキャプチャして注釈を加えたりすることも可能です。

Web会議システム/Cisco WebExとの連携 - いつでも、どこでも、誰とでも、Web会議!

Sparkを使っていない方とも、WebExでWeb会議がを利用できます。クラウド上に仮想会議室を設けて、さまざまな端末、アプリケーションをつないだコラボレーションが行えます。※Spark M3プランをご契約の場合にお使い頂けます。

 1つの会議室に接続できる端末数

    • Cisco WebEx 端末…200人まで
    • H.323 & SIP 端末…25台まで

Sparkご利用プラン

Sparkはご利用形態に応じたプランがございます。

無償版
image
無制限の
ルーム作成
と参加者
1:1及び
グループ
メッセー
ジング
ファイル
共有
1:1
ビデオ電話
3名までの
ビデオ会議
モバイル
カレンダー
連絡帳
の結合
オンライン
セルフ
サポート
エンドツゥ
エンド
の暗号化

 

有償版
M1 ビジネスメッセージング M3 ビジネスメッセージングと
アドバンストミーティング

無償版の全ての機能
 

無償版の全ての機能
 
  • シスコ社によるライブサポート
  • 管理ポータル
  • 仮想会議室の管理
  • AD, MS Exchange, CUCM(Call)との連携に対応

M1の全ての機能

  • Spark会議:SparkアプリケーションまたはSpark端末を25台まで1会議室に接続可能
  • WebEx:200人まで接続可能なビデオ会議、H.323&SIP端末も参加可能

30日間無料トライアル申込受付中

Cisco SparkのM3プランを30日間無料でお試し頂けます。
ご希望の方はこちらの「トライアル利用申込」からお申込みください。

動作環境/動作条件

Cisco Sparkをご利用いただくための、推奨されるOSおよびブラウザの動作環境です。
また、下記条件のほか、Firewallおよびネットワークの通信設定が必要になる場合がございます。
機能が利用可能かはネットワーク診断ツールより確認いただけます。

※最新の条件は下記メーカーリンクを参照ください。
・Cisco Sparkの動作条件 は こちら
・Cisco Sparkアプリのファイアウォールとネットワーク要件 は こちら
・Cisco Sparkネットワーク診断ツール は こちら
※ChromeかFirefoxをご利用ください。

大きな経営会議から、モバイル端末まで。
同じ使い勝手で、簡単に、高品質のビデオ会議を開催し、出張などのコスト削減や生産性向上を実現します。

ビデオ会議システム/Cisco TelePresence

場所を選ばないコミュニケーション!
ユーザと、ユーザにとっての重要な人物、場所、出来事が身近に感じられるように設計されており、対面形式のライブ会議体験を実現します。ユーザはこれまでにない形で離れた場所にいる人との対話やコラボレーションを行うことができます。

  • Cisco TelePresence SXシリーズ    - 既存のディスプレイを活用
  • Cisco DXシリーズ   - デスクトップ用
  • Cisco TelePresence MXシリーズ    - 主として会議室用
  • Cisco Telepresence IX5000シリーズ    - ビデオ会議専用の会議室を構築

詳細はCisco社のページへ

 

アプリケーション/Cisco Jabber

使用する場所やデバイスを問わずにコミュニケーション!
Cisco Jabber には、プレゼンス、インスタント メッセージ(IM)、音声、ビデオ、ボイス メッセージング、デスクトップ共有、および会議といった機能がすべて含まれており、自分にとって都合のよい方法を使ってコミュニケーションができます。
詳細はCisco社のページへ

Cisco Jabber

Cisco Jabber は、相手や自分がどこにいても、次々と適切なコミュニケーションにシフトすることにより、課題への集中が途切れることなく、有効なコミュニケーションを継続するというニーズに応えます。

詳細はCisco社のページへ

Cisco & フォンアプリ「Collaboration Directory」(Web電話帳)

Cisco Unified Communications Managerと連携するWebベースの電話帳アプリケーションであるフォンアプリ 「Collaboration Directory」は、Active Directoryと連携し、端末にデータを残すことなく様々な端末からコラボレーションを実現することが可能です。

本アプリケーションの特徴は

  • さまざまな端末から、統一の連絡先をセキュアに閲覧できること
  • 個人名や組織だけでなく、実務内容や業務分野などの属性で検索ができること
  • 相手のプレゼンスに応じた最適なコミュニケーション手段を選べること

です。

詳細はCisco社のページへ

Cisco IPテレフォニー

従来のPBXとは異なり、ネットワークをプラットフォームとして使用する為、ネットワークリソースの効率利用。データと音声、ビデオなどのスムーズな連携、スケーラビリティの向上を実現します。ソフトウェアによる柔軟かつシンプルな設定によって、代表電話と転送を多用する日本の電話文化、一人あたり1電話番号など、豊富な通話機能もサポートします。さらにライセンス価格モデルとバージョンアップによる機能追加によって、ビジネスの拡張に合わせて柔軟に拡張できます。

  • Cisco Unified Communications Manager
  • Cisco Unified IP Phone

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※記載されている社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

Ciscoコンタクトセンターソリューションは、お客様の商品の相談やアフターサービスの窓口として、最適な対応が可能となるソリューションです。一つのサーバ上で、IVR、ACD、レポーティング、CTIなどコンタクトセンターに必要となる全ての機能を提供します。

  • Cisco Unified Contact Center Enterprise
  • Cisco Unified Contact Center Express

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お問い合わせ

担当部門:コンタクトセンターサービス部 電話番号:03-6376-1117