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仮想化基盤スターターパック

自社のインフラ環境に仮想化基盤を導入する場合、どの製品を選定したら良いのか、導入までにどれくらい時間がかかるのか、どのように効率よく利用できるのかなど、さまざまな疑問がでてきます。MKIの仮想化基盤スターターパックは、お客様環境における早期の仮想化基盤導入に向けて、計画から機器の調達や構築、運用支援までをお手伝いします。

MKI 仮想化基盤スターターパックでは、テンプレート化された設計、テストプランに基づき短期間で導入しますので、早期かつ低コストの仮想化基盤構築を実現できます。 Cisco社のUCSサーバやNexusスイッチ、NetApp社のストレージを含む垂直統合モデル「FlexPod」を活用して、導入支援から構築、導入後のトレーニングまでを一貫してご提供します。

※記載されている社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

MKI仮想化基盤スターターパックは、Cisco社のUCSサーバやNexusスイッチ、NetApp社のストレージを含む垂直統合モデル「FlexPod」を活用して、導入支援から構築、導入後のトレーニングまでを一貫してご提供します。

導入ステップ

規模、用途に合わせたシステム構成

最小構成モデルにおけるテスト導入や、特定システム向けの基盤、さらにIaaSをスタートされるお客様へのモデルなど、用途に合わせて3パターン準備しました。

※記載されている社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

MKI仮想化基盤スターターパックは、Cisco社やNetApp社が共同で事前検証済みの基盤である「FlexPod」にMKI独自のサービスを加えて、お客様が迅速に仮想化基盤を使用できるようなご支援をします。

短期間での導入が可能

メーカーで検証済みデザインを活用するので、調査・設計だけでなく、構築・テスト期間を大幅に短縮可能です。

低コストでの導入を実現

標準化されたサービスなので、低コストで仮想化基盤の導入を実現します。

スモールスタートが可能

お客様の利用用途に合わせて、コンポーネント追加による拡張も可能なので、当初は小規模でスタートしても柔軟にアップグレードが実現できます。

※記載されている社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

お問い合わせ

担当部門:ソリューションセンター 電話番号:03-6376-1122