ウェビナー開催のお知らせ【2026年10月15日(木)】
AI活用のその先へ。企業が今向き合うべきAIセキュリティ課題
~企業のAI活用に潜むリスクと、Cloudflareによる対策~
★セミナー概要★
本セミナーでは、生成AIの業務利用が広がる今、多くの組織が直面する「生成AI利用に伴うセキュリティリスク」をテーマに、見えにくいAI利用の実態と、その対策をわかりやすく解説します。
前半では、生成AIの利用実態をもとに、シャドーAIの可視化が行き詰まる構造を整理し、統制を設計するときの4つの観点をご紹介します。
後半では、Cloudflareを使ったAIセキュリティの具体策を取り上げます。情報漏洩やプロンプトインジェクションなどのリスクへの対策を、ユースケースを交えて解説します。
リスクを抑えながらAI活用を加速させるために、明日から活かせる実務視点のヒントを得られる内容となっています。
ぜひご参加ください。
★こんな方におすすめ★
★開催概要★
| タイトル |
AI活用のその先へ。企業が今向き合うべきAIセキュリティ課題 ~企業のAI活用に潜むリスクと、Cloudflareによる対策~ |
| 開催日 | 2026年10月15日(木) 15:00-16:00 |
| 開催方法 | オンライン(Teams予定) |
| お申込み |
1. 下記お申込みフォームより必要項目を入力してください。 ウェビナー申し込みページ2. 事前登録完了および視聴方法のお知らせを開催前日にメールでお送りします。 |
| 申込締め切り日 | 2026年10月14日(水)12:00 |
| 主催 | 三井情報株式会社 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| セミナー内容 |
1.見えない生成AI利用をどう捉えるか 〜シャドーAI可視化が行き詰まる構造と、統制設計の起点〜 【概要】生成AIの業務利用はすでに広がっていますが、誰がどのAIに何を入力しているかを把握できている組織はわずかです。本セッションでは、各社の現場で見えてきた利用実態と、可視化が行き詰まる構造を整理し、統制を設計する際に立てるべき問いを4つの観点からご紹介します。 【講演者】三井情報株式会社 第二技術グループ デジタルインフラ第二技術本部 インフラ第一技術部 隅野 貴裕 2.AI活用を加速させるための実践なセキュリティ対策 〜Cloudflareが実現するAIセキュリティの具体策〜 【概要】生成AIの業務活用が拡大する一方、シャドーAIや情報漏洩、プロンプトインジェクションなど、新たなリスクへの対策が求められています。 本セッションでは、Cloudflareの代表される具体策を課題・対策・効果の観点からユースケース交えて分かりやすく解説し、安全なAI活用の実現方法をご紹介します。 【講演者】株式会社IIJグローバルソリューションズ プロダクトマネージャー 菊地 怜音 ※講演の内容、講師は都合により変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※同業他社様、個人の方からのお申込みはお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。 |